【外銀IBD求人多数!投資銀行転職戦略】外銀IBDが異例の「大量採用」大チャンス!書類で即座に落とされる「9割の志望者」にならないための圧勝転職準備とは?
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こんにちは、アルファアドバイザーズ代表のTJです!
今週はゴールドマン・サックス、JPモルガン、BofA証券、バークレイズ、モルガン・スタンレーといった外資系投資銀行・IBDのポジションが多数掲載されていました。
ここ2週間で明らかにIBD求人数が増えています!
外銀IBDへの転職を考えている方にとって、これだけ複数行の求人が同時に出ているタイミングは、実はそう多くはありません。
今回はこの機会を踏まえて、外銀IBD転職の全体像と、圧勝するために何が必要かをお伝えします。
今週の外銀IBD求人:何が出ているか
今週掲載されている主な求人を整理します。
ゴールドマン・サックス
・Global Banking & Markets, Investment Banking Division, Advisory Group, Associate, Tokyo
・Global Banking & Markets, Investment Banking, Offering Team, Vice President, Tokyo
JPモルガン
・Global Investment Banking, Japan Coverage, Analyst/Associate
BofA証券
・Associate, Investment Banker(FIG coverage), Japan IBK
アナリストからVPまで、複数の経験年数帯に対応したポジションが揃っています。FIG(金融機関グループ)特化のポジションもあり、銀行・保険・リースなどのバックグラウンドを持つ方にも接点が生まれやすい構成です。
転職情報は「アルファキャリア」をチェック!>最新転職情報一覧
外銀IBD転職の「現実」を正しく理解する
外銀IBD転職に関心を持つ方が増えている一方で、多くの方が「求人を見つけた→エージェントに登録した→書類落ちした」というルートを繰り返しています。なぜそうなるのかを正直にお伝えします。
スペックを超えられない人がほとんど。
まず大前提として、外銀IBDの書類選考には「スペック」の壁があります。ファイナンスの実務経験、財務モデリングのスキル、英語力、ディールの経験、前職の社格。これらが一定水準に達していなければ、どれだけ熱意があっても書類の段階で弾かれます。
スペックが足りていないと感じている方は、正直に言えば、今すぐ動いても難しいケースが多いです。そこで有効な選択肢として浮上するのが、海外MBAです。
ウォートン、ハーバード、シカゴ、コロンビアのようなファイナンスに強いMBAはIBDへの転職において強力なスペック補強になります。
ネットワーク、肩書き、そして夏のインターンシップを通じた転職ルートなど、MBAを経由することで、ダイレクト転職では届かなかった外銀のドアが開きます。
書類・面接などクオリティ
では、スペックがある方はどうかというと、こちらは別の落とし穴があります。
レジュメや職務経歴書のクオリティが低いまま応募しているケースが非常に多いです。外銀のレジュメは日系企業向けの職務経歴書とは別物です。
実績の数値化、ポジションごとに求められるスキルとの対応、英語での表現。これらを最適化せずに出しても、書類の山に埋もれて終わります。
さらに致命的なのが、M&Aや資金調達といったIBDの実務に関する知識がほぼゼロのまま面接に臨む方が多いことです。
「ディールの流れを説明してください」「DCFバリュエーションの考え方は?」といった基本的な問いに答えられない、もしくは答えが浅い。面接官は一瞬で見抜きます。
そして最も多いのが、「なぜIBDに行きたいのか」の準備ができていないことです。
「年収が上がるから」「スキルが身につくから」では話になりません。自分のキャリアのどの経験がIBDに活きるのか、どんなセクターのどんなディールに関わりたいのか、なぜこの銀行でなければならないのか。これを英語で、論理的に、自分の言葉で語れなければなりません。
転職エージェントだけでは内定できない理由
転職エージェントは求人情報の収集と応募手続きには役立ちます。しかし、外銀IBDへの転職においてエージェントだけに任せることには、明確な限界があります。
エージェントのビジネスモデルは成果報酬型です。「今すぐ内定が出そうな候補者を、今すぐ埋めたいポジションへ」という動きが構造上優先されます。あなたの5年後・10年後のキャリアから逆算した戦略を一緒に考えてくれるわけではありません。
外銀IBDへの転職を圧勝するために必要なのは、キャリア戦略の設計、レジュメの磨き込み、面接対策、英語での語り方、そしてオファー交渉まで、一貫したプロフェッショナルのサポートです。
MBA・転職・キャリア圧勝はアルファアドバイザーズ個別指導へ!
私TJは、住友商事・シカゴブースMBA・ゴールドマンサックスIBD出身。18年・8万人超のキャリア支援実績をもとに、外銀IBD転職を目指す方の個別指導を行っています。
・今すぐ動くべきか、MBA経由が有効かの戦略設計
・あなたの経験をIBDの文脈で語り直すストーリー構築
・英語レジュメ・職務経歴書の徹底的な磨き込み
・外銀特有の面接・ケース面接の実践対策
・オファー交渉まで含めた全プロセスの伴走
「転職エージェントに任せてみたが手応えがない」「どこから準備すれば良いかわからない」「本当に自分でも外銀IBDを狙えるのか確かめたい」。そのような方こそ、まずアルファにご相談ください。
あなたのキャリアを、一緒に本気で設計しましょう!
まずは無料相談から。お気軽にお声がけください!
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アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリテイを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。