【外資金融リサーチ部門転職戦略】モルスタ、JPモルガン、UBSリサーチ部門がなぜ採用強化しているのか?未経験から外資金融へ転職し、年収2000万を掴む最短ルートを解説!

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外銀といえばIBD、は思い込み!モルスタ、JPモルガン、UBSが東京で募集する「リサーチ部門」がヘッジファンドへの最短ルートである理由

こんにちは、アルファアドバイザーズ代表の入住です!

「外資系投資銀行に転職したい」という相談を受けると、9割の方が投資銀行部門(IBD)を志望します。しかし外銀には、IBDと同じくらい価値があり、しかも競争率がIBDより低い部門があります。リサーチ部門です。

いま東京では、モルガン・スタンレーが建設セクター、JPモルガンが機械セクターのアナリストを募集し、UBSはリサーチアシスタントを、そしてバイサイドのティー・ロウ・プライスもリサーチサポートを募集しています。

この記事の結論を先に言います。リサーチはIBDの下位互換ではありません。アセットマネジメントやヘッジファンドといったバイサイドへの最短ルートであり、「業界の中の人」が外銀に入れる数少ない入口です。


第1章:なぜ今、外銀リサーチなのか?日本株に「企業を深く知る人」の需要が戻っている

東証改革とアクティビストが変えたもの

東京証券取引所のガバナンス改革以降、日本企業はROEや資本効率、株主還元を本気で見直し始めました。アクティビストの提案が増え、海外投資家が日本株に戻ってきています。

この環境で価値が上がるのは、個別企業を深く分析し、経営陣と対話し、投資家に「この企業はこう変わる」と伝えられる人です。これはまさにリサーチアナリストの仕事です。

ヘッジファンドの日本デスク拡大が、セルサイドの需要を押し上げる

Point72が日本の人員を倍増させ、ミレニアムが東京と香港で採用を進め、ブレバン・ハワードやマーシャル・ウェイスが日本オフィスを開設する。海外ヘッジファンドが日本株に本格参入すると、彼らは外銀のリサーチレポートと、アナリストが持つ企業へのアクセスを必要とします。バイサイドが増えれば、セルサイドのリサーチの価値も上がります。

「日本が強い産業」でカバレッジを強化している

今回の募集が建設と機械であることは偶然ではありません。建設は再開発と国土強靭化、機械はAIデータセンター投資と工作機械の需要回復という、日本企業が世界で戦っている領域です。海外投資家がこれらのセクターを理解するために、外銀は日本語で企業を取材し、英語でグローバルに発信できるアナリストを必要としています。


第2章:リサーチ部門とは何か。IBD、セールス&トレーディングとの違い

IBD(投資銀行部門) セールス&トレーディング リサーチ
仕事の中身 M&A、資金調達の提案と執行 機関投資家への売買執行、マーケットメイク 企業・セクターの分析、レポート執筆、投資家への説明
評価軸 案件の獲得と執行 収益、顧客からの評価 レポートの質、機関投資家からの評価(ランキング)、企業へのアクセス
誰と向き合うか 企業のCFO、経営陣 機関投資家のトレーダー、PM 企業の経営陣・IRと、機関投資家のアナリスト・PMの両方
働き方 案件次第で深夜・週末 市場時間に集中 決算期に集中、それ以外は取材と執筆
年収の構造 ベース+案件連動のボーナス ベース+収益連動 ベース+部門と個人評価連動
その先のキャリア PE、事業会社CFO、起業 ヘッジファンドのトレーダー アセマネ・ヘッジファンドのアナリスト、事業会社IR

リサーチの魅力

自分の名前でレポートが出る。 IBDの成果はチームの案件ですが、リサーチの成果は「あなたのレポート」です。相場観と企業観が、自分の名前とともに市場に蓄積されていきます
企業の経営陣と直接対話する。 担当セクターの企業を継続的に取材し、社長やCFOに質問をぶつける。事業会社では役員クラスにしかできない経験を、20代でできます
バイサイドに評価される。 機関投資家のアナリストやPMが、あなたのレポートを読み、あなたに電話をかけてくる。そのつながりが、そのままバイサイドへの転職ルートになります
専門性が資産になる。 一つのセクターを5年見れば、その業界について日本で最も詳しい数十人の一人になれます

リサーチの厳しさ

決算期は担当企業の決算が集中し、深夜まで続きます。レーティング(買い・中立・売り)には責任が伴い、外れれば投資家から厳しく問われます。機関投資家からのランキング評価は公開され、数字で序列がつきます。「楽な部門」ではありません。ただし、厳しさの種類がIBDとは違うのです。


第3章:4つの求人を解剖。「セクター指定」と「アシスタント」が意味すること

セクター指定のアナリスト/アソシエイト

・モルガン・スタンレー:Research Division, Analyst/Associate, Equity Research Analyst, Construction Coverage(Tokyo)
・JPモルガン:Equity Research, Machinery, Analyst/Associate

セクターが「建設」「機械」と明記されています。これが意味するのは、外銀は「金融のプロ」だけでなく「業界の中の人」を採るということです。

建設会社の経営企画で受注と採算を見てきた人。機械メーカーの財務で設備投資と受注動向を追ってきた人。技術系で製品と競合を知り尽くしている人。こうした人が、金融のスキルを身につければ、業界の外から入ったアナリストには書けないレポートが書けます。セクター指定の募集は、事業会社からの転職者にとって最も入りやすい外銀の入口です。

リサーチの補佐職:未経験者がアナリストの隣に座る入口

・UBS証券:Executive Assistant, Research Assistant
・ティー・ロウ・プライス:Research Support Associate(Japan Equities)

アナリストの調査を支える仕事です。データの収集と加工、財務モデルの更新、取材の準備、日英での資料作成。金融の実務経験がなくても応募でき、アナリストの隣で仕事の型を吸収できるポジションです。ここから社内でアソシエイト、アナリストへ上がる道があります。

セルサイドとバイサイドのリサーチの違い

セルサイド(外銀) バイサイド(アセマネ、ヘッジファンド)
誰のために書くか 機関投資家という顧客 自社のPM
成果物 公開レポート、レーティング 社内向けの投資判断
評価 投資家からの評価、ランキング 運用成績への貢献
担当範囲 一つのセクターを深く セクター横断も多い
キャリアの位置づけ バイサイドへの登竜門 運用職の本丸

ティー・ロウのResearch Support Associateはバイサイドの補佐職です。運用会社の中でアナリストを支える仕事であり、セルサイドを経由せずにバイサイドに入る入口でもあります。

4つの求人の整理

求人 求められる経験 未経験者の入りやすさ アナリストへの距離
モルスタ 建設セクター 建設業界の知見、または株式リサーチ経験 △(業界出身者なら○) 本人がアナリスト
JPモルガン 機械セクター 機械業界の知見、または株式リサーチ経験 △(業界出身者なら○) 本人がアナリスト
UBS Research Assistant 事務・データ処理、日英の資料作成 近い
ティー・ロウ Research Support データ処理、企業分析の基礎、日英 近い(バイサイド)

第4章:誰がリサーチに転職できるのか。前職別の攻め方

リサーチに転職できる人は、金融経験者だけではありません。前職ごとに「何を翻訳するか」を整理します。

◼︎事業会社の経営企画・財務・技術系(建設、機械、自動車、電機など)

最も狙い目です。業界の中で見てきた受注動向、採算構造、競合の強み、技術の方向性は、外から取材しただけでは分からない知見です。それを「セクターの言葉」に翻訳します。「自社の受注が伸びた理由」を「業界全体の需要構造」として語れるか。「自社の設備投資」を「セクターの投資サイクル」として説明できるか。この翻訳ができれば、セクター指定の募集で強い候補になります。足りないのはモデリングとレポートの書き方で、これは後から身につきます。

◼︎監査法人・会計士

財務諸表を読む力はそのまま武器です。ただし監査は「過去の数字が正しいか」を見る仕事で、リサーチは「未来の数字がどうなるか」を予測する仕事です。この視点の転換を、面接で示す必要があります。

◼︎日系証券・銀行のリサーチ、アナリスト

外銀への横移動です。求められるのは英語でのレポーティングと、グローバルの機関投資家との対話です。日系でセクターの実績があれば、最も直接的に評価されます。

◼︎コンサルティングファーム

業界分析とプレゼンの力は活きます。ただしコンサルは「クライアントにどう提案するか」で、リサーチは「投資家にどう判断材料を提供するか」です。「この業界の勝ち組はどこか、なぜか」を投資の視点で語れるかが問われます。

◼︎金融未経験の若手

リサーチアシスタントから入る道があります。UBSやティー・ロウの補佐職で、アナリストの仕事の型を吸収し、証券アナリスト(CMA)やCFAを取りながら社内で上がっていく。時間はかかりますが、確実な道です。


どの前職であっても、「自分の経験のどこがリサーチで価値を持つか」は、自分では気づきにくいものです。翻訳には型があり、型を知らずに書いたレジュメは「異業種の職務経歴書」として読まれて終わります。

前職が何であれ、面接官が最後に見ているのは「この人は金融の頭で動けるか」です。

リサーチとは、限られた時間と情報の中で仮説を立て、数字で検証し、結論を出し、それを投資家が使える形で届ける仕事です。もちろん仕事の丁寧さや正確さは前提です。
しかし金融業界の人に共通しているのは、意思決定が速く、決めたら最後まで良いものを作り切ることを徹底できるという点です。
決算が出れば数時間でレポートを更新し、取材の翌朝には投資家に自分の見方を伝える。「もう少し調べてから」「上司に確認してから」では、市場は待ってくれません。

英語ができる、リサーチの経験がある、業界を知っている。こうしたクオリフィケーションが求人票と合っている人は確かに有利です。
しかし実際に内定を取るのは、条件が完璧な人ではなく、面接官と「脳が同期している」人です。質問に対して仮説から答え始める。数字で語る。自分の見方を持ち、根拠を示し、反論されたら考え直す。この思考の癖が身についているかどうかは、レジュメではなく、面接の最初の3分で伝わります。

前職の経験を翻訳する作業と並行して、この「金融脳」への切り替えを進める必要があります。ここまでやっているから、アルファでは圧勝できるのです。


第5章:選考で見られるもの。ストックピッチと「自分の観点」

レジュメで見られるもの

・担当したいセクターに関する知見(業界経験、分析経験、研究)
・財務分析とモデリングの経験(Excelでの業績予測、バリュエーション)
・英文でのライティング力(レポート、資料、論文)
・日英でのコミュニケーション(企業取材は日本語、投資家説明は英語)

面接で問われるもの

外銀リサーチの面接で必ず聞かれるのは、「あなたはこのセクターをどう見ているか」「推奨する銘柄とその理由」です。いわゆるストックピッチです。

・この業界の構造はどうなっているか、何が需要を動かすか
・その中でどの企業が勝つか、なぜか
・その企業の業績は今後どう動くか、市場はそれを織り込んでいるか
・バリュエーションはどう見るか、金利環境を踏まえて割高か割安か
・直近の決算をどう読んだか

これらを一連の流れで語れるかどうかで、ほぼ決まります。「金融が好き」「株をやっている」では通りません。「この業界のこの企業を、自分はこう見ている。理由はこれだ」と言えるかどうかです。

正解を言う必要はありません。面接官が見ているのは、結論の正しさではなく、分析の筋道と、自分の観点を持っているかです。一つのセクター、一つの銘柄で徹底的に語れる状態を作ることが、最も効率の良い準備です。

落ちる人の共通点

・志望動機が「外銀に行きたい」で、なぜリサーチかが言えない
・セクターの話を聞かれて、ニュースの要約しか話せない
・推奨銘柄を聞かれて、理由が「業績が良いから」で終わる
・前職の経験を投資の視点に翻訳できていない


第6章:転職エージェントとアルファの違い

外銀リサーチに行きたいと思ったとき、多くの人が最初にやるのは転職エージェントへの登録です。それ自体は間違いではありません。エージェントは大量の求人を抱えており、「今どのポジションが開いているか」を知るには有効です。

ただし、転職エージェントはキャリアを相談する場所ではありません。 理由は収益構造にあります。エージェントの報酬は、紹介した人が転職した時点で発生する年収の一定割合です。つまり、あなたがどこに行くかは彼らの収益に関係なく、「転職してくれさえすればいい」という構造になっています。
悩んでいる若手が相談に来れば、それらしいポジションを大量に紹介し、手当たり次第に受けさせ、通りそうなところに押し込む。これは悪意ではなく、ビジネスとして合理的な行動です。

実際、アルファには「エージェントに相談したが、結局は彼らが持っている求人にはめ込まれる議論にしかならなかった」と言って来られる方が少なくありません。商社、金融、コンサル、メーカー、官庁といった「いい会社」にいる若手ほど、この状態に陥ります。

アルファは転職エージェントではなく、教育事業者です。紹介手数料をもらう構造ではないため、完全に中立な立場で、あなたの長期的な成功のためのアドバイスしかしません。 時には「今のあなたではこのポジションは難しい」「まず留学で土台を作るべきだ」と、理想と現実のギャップをはっきり伝えることもあります。それは本気で成功してほしいからです。

エージェントとアルファの違いを、リサーチ転職に当てはめると次のようになります。

転職エージェント アルファ
出発点 今開いている求人 あなたの10年後の長期ゴール
提案するもの 応募できるポジションのリスト ゴールから逆算した手段(転職、留学、現職での準備)
リサーチ転職での支援 求人の紹介と日程調整 セクターの選定、前職の翻訳、ストックピッチの設計、模擬面接
「今は転職すべきでない」と言うか 言わない 言う
バイサイドまで見据えた設計 しない する
収益構造 転職成立時の紹介手数料 教育・アドバイザリーの対価

アルファが最初にやるのは、求人を見せることではありません。「10年後、どこで何をしているのが幸せか」を一緒に考え抜くことです。そこから5年後、3年後に分解し、そのために今の1年で何をすべきかまで落とし込む。
リサーチアナリストになりたいなら、どのセクターで名前を作り、その先バイサイドのどこに行くのか、そのために今の職場で何を積み、いつ動くのか。ここまで設計して初めて、「今転職すべきか」「まず留学か」「今の会社で2年準備するか」が決まります。

ここまで落とし込んだ上で、手段が転職なら、エージェントを使えばいいのです。順番が逆になると、戦略のないまま転職し、すぐに辞め、また転職を繰り返すことになります。

自分の人生は自分でデザインする。アルファはそのための最強のサポーターでありたいと考えています。


第7章:直接転職が難しいなら、留学という選択肢

このように外資金融のアナリスト職に直接入るには、業界知見か株式リサーチの経験が必要です。リサーチアシスタントから入る道はありますが、時間がかかります。

もう一つの道が、海外MBA、金融工学、または海外の金融系修士への留学です。外銀のリサーチ部門にも学生向けの採用枠(サマーアナリスト、アソシエイトプログラム)があり、留学生はそこから入れます。
中途採用が「経験者」を前提にしているのに対し、学生採用は「経験ゼロ」を前提に設計されています。運用職やトレーダーと同じ論理が、リサーチにも当てはまります。

実際に米国、シンガポールなどのトップMBA・金融工学大学院に留学したアルファ生が、外銀投資銀行、ヘッジファンド、アセマネなどトップ企業にガンガン内定しています。前職ベンチャー企業から年収は2000万円を超えた人も!
このような劇的なキャリアチェンジが、アルファでは可能です。ただし、どのプログラムがどの入口につながるのかを出願の段階で設計していなければ、2年と数千万円を使って何も残りません。だからこそ、戦略が重要になります。


第8章:まずはアルファに相談を

アルファアドバイザーズは、外資系投資銀行、アセットマネジメント、ヘッジファンドへの転職と、海外MBA・金融系大学院への留学の両方を、18年間で80,000人以上に対して支援してきました。留学の設計と、その先の転職を一本の線でつなげるのがアルファの強みです。

アルファでできること

・前職の棚卸しと、リサーチの「セクターの言葉」への翻訳
・狙うセクターと入口(セクターアナリスト、リサーチアシスタント、バイサイド)の選定
・英文レジュメと、セクター知見・モデリング経験の見せ方
・ストックピッチの設計。一つのセクター、一つの銘柄で徹底的に語れる状態をつくる
・外銀リサーチ流の模擬面接
・「今すぐ転職」か「留学してから狙う」かの判断と、留学する場合のプログラム選定
・リサーチからバイサイドまで見据えたキャリア設計

外銀の入口は、IBDだけではありません。自分の業界を深く知っている人、企業を分析するのが好きな人、自分の名前で相場観を世に出したい人にとって、リサーチは最も自分の強みが活きる部門です。

「外銀リサーチに本気で入りたい」と思った方は、アルファアドバイザーズの無料相談にお越しください!

ご相談はアルファウェブサイト:http://www.alpha-academy.com/

または公式LINEから! https://line.me/R/ti/p/@294xywpj

2026/09/16 16:01:22
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TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリティを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。

2026/09/16 16:01:56

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