【アルファ特訓】GRE Verbal 速習点数爆上げドリル

【アルファ特訓】GRE Verbal 速習点数爆上げドリル

単語帳を3周しても155で止まるのは、語彙の量ではなく解き方の型のせいです

坂下絵美がゴリゴリにチューニングした、Verbal 160点超えを最速で突破するための1問1答特訓です。


単語帳を3周しても、155で止まる理由

最近、GRE Verbalのご相談が非常に多いです。TOEFLは100を超えた。単語帳も何周もした。それなのに模試は152点から155点で止まる。長文は読み終わる前に時間切れ。このパターン、ほぼ全員同じです。
原因は語彙の量ではありません。1問にかけている時間と、解き方の型です。TCを全訳している。SEで「意味は合うのに相方がいない単語」を選んでいる。RCを頭から全部読んでいる。ここを直さない限り、単語を1,000語足しても160点には届きません。
Verbal 160点は受験者全体の上位およそ16%。165点なら上位5%です。トップMBAには合格者のVerbal中央値が162というスクールもあります。非ネイティブの日本人がここに入るのに必要なのは才能ではなく「型」です。その型を、解きながら体に入れる特訓を作りました。


こんな方のための特訓です

  • MBA・海外大学院に出願する予定で、GRE Verbalが伸び悩んでいる
  • 単語帳は何周もしたのに、SEで片割れの罠にはまる
  • TCで無意識に全訳してしまい、1問に2分かかる
  • RCは読み終わった時点で残り時間がない
  • Section 1で点が取れず、Section 2がやさしい問題ばかりになっている(Hardセクションに入れていない)
  • 出願まで3か月を切っていて、網羅的な勉強をしている時間がない

解くたびに難易度が上がる、1問1答のドリル

アルファ特訓サイトで「スタート」と入力すると、その場でメニューが出て、1問目が始まります。本番のETS形式そのままの英語の問題を、1問ずつ。解説は日本語で、全訳は一切しません。

  • 5段階のアダプティブ出題:150点相当から始まり、正解するたびに155点、160点、165点、170点レベルへ上がります。今の実力より少し上の問題だけを解き続ける設計です。
  • 間違えた問題は逃がしません:誤答の原因を解説した直後に、同じ論理構造・同じ罠を持つ「リベンジ類題」が出ます。自力で突破するまで次へ進めません。
  • 解説は「論理レントゲン」:although、albeit、notwithstanding、コロン、セミコロン。文の論理シグナルを抜き出して、空欄に入るのがプラスかマイナスかを図解します。和訳で理解するのではなく、極性で決めます。
  • 語源の裏切りを狙い撃ち:enervate、restive、noisome、perfunctory。見た目や語源で推測すると逆の意味になるETSの罠単語を、優先して出題します。接尾語の説明は一切しません。GREの選択肢は全部同じ品詞なので、時間の無駄だからです。
  • SEは同義語クラスターで解きます:ephemeral、transitory、fleetingのように、本番でそのまま正解ペアになる単語をセットで反復します。「意味は通るのに相方がいない」片割れ罠の見抜き方も、毎回ラベル付きで解説します。
  • RCは全部読みません:最初の30秒から45秒で筆者の主張、従来の通説、反論の根拠の骨組みだけを取る「骨格マップ」と、ETSの5大ダミー選択肢(Too Extreme、Out of Scope、Reverse Causality、Half-Right Half-Wrong、Direct Contradiction)の仕分けを特訓します。
  • 秒数も矯正します:TCは1空欄35秒、SEは40秒といった本番ペースの目標時間が毎問表示され、超えると「Red Flag」が付きます。どこで時間が溶けたかまで指摘されます。
  • 終わったら「0」と入力:その日に出た重要語彙、同義語クラスター、間違えた論理パターンが、1分で復習できるチートシートになって出てきます。

5つの特訓モード

  1. TC(空欄補充):論理シグナルと極性(プラスかマイナスか)の秒殺ドリル
  2. SE(同義語ペア選択):6択から40秒でペアを抜くクラスター特訓
  3. RC(長文読解):30秒骨格マップと、ETS「5大ダミー選択肢」の仕分け特訓
  4. 語源の裏切り:「ETSの罠単語」と「極性30パーツ」の1秒判定ノック
  5. 本番形式ミニスプリント:Section 1形式12問、Hardモード突入判定つき

どのモードから始めてもかまいません。組み合わせもできます。


6週間の使い方

1日30分から40分。ノルマは「Lv.4(165点相当)に到達するまで解く」と「最後に0でチートシートを保存する」の2つだけです。

  • Week 1から2:型のインストール期 模試は解きません。論理シグナルの判定、同義語クラスター、罠単語を、1問30秒のドリルで徹底反復します。
  • Week 3から4:Section 1突破の固定化期 ミニスプリントで12問中9問から10問を、制限時間マイナス2分で安定して取れるようにします。
  • Week 5から6:Section 2 Hardの耐久期 165点レベルの問題を想定し、難問を戦略的に捨てて残りを確実に拾う時間配分を体に入れます。

坂下絵美がゴリゴリにチューニングしました

このドリルの出題ロジックと解説の型は、アルファアドバイザーズCOOの坂下絵美がゴリゴリにチューニングしています。
坂下絵美は、女子学院から東大理二に現役合格、東大大学院で薬学・脳科学を研究し、コロンビア大学教育大学院を修了。18年以上、日本最強の勉強・受験・キャリアアドバイザーとして、中学受験からMBA・大学院出願まで数多くの合格を出してきました。
チューニングのポイントは3つです。どの罠単語をどの順番で出すか。間違えた直後に何を見せれば定着するか。受講生がサボれない設計をどう作るか。脳科学でいう「短い間隔の反復」と「即時フィードバック」を、1問1答とリベンジ類題という形に落とし込んでいます。
坂下絵美から一言:「Verbalは才能ではなく、型です。全訳をやめて、極性で決める。これだけで160点が見えてきます。毎日Lv.4まで、やってみてください。」


スコアの先に、合格があります

アルファアドバイザーズ代表の入住壽彦(TJ)は、住友商事からシカゴ大学Booth MBA、ゴールドマン・サックス投資銀行部門を経て、アルファアドバイザーズを創業しました。MBA・大学院出願は、スコアを取ったあとが本番です。スクール選び、エッセイ・SOP、推薦状、面接まで、すべてアルファで完結します。
エッセイ・SOPは、えみとTJの2人で、一人一人の今までの人生と挑戦したいことをがっつり聞いて完璧に仕上げています。GREのドリルから出願まで、同じチームで伴走できるのがアルファの強みです。


始め方

  1. アルファ特訓サイトで「GRE Verbal 速習点数爆上げドリル」を開きます。
  2. 「スタート」と入力して、メニューから特訓モードを選びます。
  3. 毎日Lv.4まで解いて、最後に「0」でチートシートを保存します。 MATH版「GRE MATH 速習点数爆上げドリル」も同時に用意しています。Verbalで論理を、MATHで秒殺を。2つ合わせて、320の壁を越えてください。

今すぐアルファに相談だ

ご相談はアルファウェブサイト:http://www.alpha-academy.com/
または公式LINEから!https://line.me/R/ti/p/@294xywpj#

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坂下絵美

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