日本人がトップMBAに合格しない、驚愕の理由!
MBA入学審査基準

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欧米アジアMBA出願で日本一のサポートをしているα Academy。
すでに今年と来年の出願者だけで150名を有している。またスタンフォードやハーバード卒業生もアドバイザーとして参加して、出願者を徹底応援する体制が高い評価と実績を生んでいる。MBA出願を考えている人は、まずαMBA無料相談をオススメする。

欧米MBAのアドミッション(入学審査官)が一体何を見ているのか。
入学審査基準をよく理解していない人が多い。ここではそれについて説明する。

MBA入学審査基準は、大きく分けて2つある。
1.学校のミッションに合っているか?
2.MBAに来るだけの能力を持っているか?

MBAにはそれぞれミッション(使命)がある。それに沿っているかどうかが大きなポイントになる。ハーバード・ビジネス・スクールとスタンフォードMBAを比べてみよう。

1.学校のミッションに合っているか?

HBSのミッションはこれである。
"WE EDUCATE LEADERS WHO MAKE A DIFFERENCE IN THE WORLD.”

スタンフォードのミッションはこちらである。
“CHANGE LIVES. CHANGE ORGANIZATIONS. CHANGE THE WORLD.”

ともに「世界を変えうる人材を育成する」というミッションを掲げている。裏を返すとみなさんはエッセイやインタビューなどでこのミッションに沿ったことを言う必要があるということだ。日本人の出願者の多くはこの目線になっていないし、なりきれない。従って、落ちる。

「あなたはどのように世界を変えたいのか?」

面と向かってこの質問を聞かれて、堂々と答えられる人は少ないだろう。MBAは多かれ少なかれ、「世界のリーダーを輩出する」というミッションを持っている。このミッションに合ったアプリケーションを書く必要がある。

2.MBAに来るだけの能力を持っているか?

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