日銀→ウォートンMBA卒→ゴールドマン・サックス(投資銀行部門)→UBS証券(ウエルスマネジメント)→J.D.パワー常務と共にビジネスを拡大するJ.D.パワー日本法人プロフェッショナル(正社員)を大募
日銀→ウォートンMBA卒→ゴールドマン・サックス(投資銀行部門)→UBS証券(ウエルスマネジメント)→J.D.パワー常務のビジネスリーダーと共に日本のビジネスを拡大し、加速させるプロフェッショナル(正社員)をこの度募集開始!(1名)

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日銀→ウォートンMBA卒→ゴールドマン・サックス(投資銀行部門)→UBS証券(ウエルスマネジメント)→J.D.パワー常務のビジネスリーダーと共に日本のビジネスを拡大し、加速させるプロフェッショナル(正社員)をこの度募集開始!(1名)

「本物」と共にパワフルにJ.D.パワーの日本の事業を加速させることで、プロフェッショナルとしての圧倒的成長と実績が身につく!

外資系投資銀行・コンサルティング会社出身者、日系銀行・証券会社・生命保険会社出身者(リサーチ経験のある方が多い)、シンクタンク出身者等、我こそはと思う社会人の方は、今すぐ応募!

極めてレアなJ.D.パワー日本法人の正社員ポジション募集です!チャンスを逃すな!

社会人・MBA/海外大学院卒業生等、ご興味ある方は今すぐ応募!

J.D.パワー日本法人正社員ポジションの魅力

すでに米国や世界でビジネスが確立しているJ.D.パワーのビジネスを日本で拡大するという大きな責任を少人数で担うことが出来る
日銀→WHARTON MBA→ゴールドマン・サックス→UBSを経験した凄腕グローバル・ビジネスリーダー梅澤さん(プロフィールは以下)と共に働くことが出来る!
将来、経営者、マネジメントを目指している人は圧倒的なマネジメント経験と実績を積むことが出来る!

梅澤希一さんプロフィール

筑波大学国際関係学類卒。ペンシルバニア大学ウォートン校MBA卒。日本銀行、金融庁、ゴールドマン・サックス証券、UBS証券を経て、2018年にJ.D. パワー ジャパンの常務執行役員 及び グローバル・ビジネス・インテリジェンス部門長に就任。公的・民間の両部門において金融業界に携わり、経済・市場調査や政策立案のほか、資本市場政策の提言や営業戦略の企画・立案など幅広い経験を有する。

J.D.パワー及びプロフェッショナル(正社員)募集概要について

1.J. D. Powerとは

米国LA郊外に本社を置く、リサーチ・コンサルティング会社
リサーチ及びコンサルティング業務の対象を「顧客満足度に特化」していることが大きな特徴。様々な業界のシンジケート調査(業界ベンチマーク調査)を毎年自主企画・実施しており、自社の投資により業界調査をリリースし、それに基づくリサーチやコンサルティングを強みとしている。
調査データは、自社のサービスや製品の品質向上や、自社と業界や同業他社とのサービスレベルの比較といった情報源として、世界各国で様々な企業に活用されている。https://japan.jdpower.com/ja/about-us/history-ja

2.J. D. Powerの組織構成

J. D. Powerには、大きく3つの部門が存在。一つ目は、自社調査を制作・分析するリサーチ部門及び管理部門(制作・管理部門)、二つ目はAuto部門(自動車業界を対象とするセールス部門)、そして三つ目がGBI部門(自動車業界以外を対象とするセールス部門)

日本におけるGBI部門は、金融チーム、通信・テクノロジー部門、そして、旅行部門(ホテル等)を対象とする3チームで構成。今回の募集は「金融チーム」のメンバー。

3.具体的な業務内容

今回募集しているGBI部門では、大きく分けて下記の4タイプの商品・サービスを担当これらについてクライアント企業に提案やセールスを行うとともに、営業サイドとしてリサーチ部門と強調しながらそのサービスも提供。

・特に、クライアント企業のニーズをリサーチの分析軸にいかに反映させるかなどについては主導的な役割を果たすため、業界の知見があるとこうした点がやりやすい。
・顧客企業の経営陣の視点で経営課題について自社調査のデータでどのようなインプリケーションを出せるかという視点を持つ必要があるため戦略系コンサルティングやシンクタンクの経験などを活用できると貢献しやすい。
提供する主な4タイプの商品・サービスは以下の通り。
・シンジケート調査(自主企画による業界ベンチマーク調査)
・プロプライエタリー調査(クライアント企業の顧客を対象とした個別受託調査等)
・コンサルティング(改善方法の明確化・プロセスに見直し)
・トレーニング・教育(改善活動の実施、教育プログラムの開発、サーティフィケーション制度)

4.プロジェクトの事例

自社で行っている数万人規模の顧客満足度調査等の受託
他の調査会社に委託した自社調査では経営課題に対するインプリケーションが見えないとして、そのデータを基に顧客満足度から見える経営課題へのインプリケーションをまとめたレポートの経営陣への報告。

金融庁が求めるフィデュシャリー・デューティーの観点から資産運用ビジネスの営業評価基準に顧客満足度を加えることとなったため、その制度設計のための調査。

5.経営方針

J. D. Powerでは、「データ・プロバイダー」から「ソリューション・プロバイダー」への転換を掲げ、2019年4月より組織改編を行っています。このため、通常のリサーチ会社のようにデータを単に提供するのではなく、そのデータからクライアント企業の経営課題に役立つインプリケーションをどのように導き出していけるかを重視。

このため、求める人材についてもリサーチ会社にいてデータを扱いやすいという視点だけではなく、そうしたデータから業界や対象企業の課題解決への糸口となるインプリケーションについてデータを基にどのように提案していけるかという戦略的な思考能力を重視。

6.求める人材

先述の通り、J.D. パワーでは「データ・プロバイダー」から「ソリューション・プロバイダー」への転換を掲げ、クライアント企業におけるニーズの高度化への対応を強化。

・クライアント企業は弊社の調査している「顧客の声(VOC)」をサービスのレベル向上だけでなく、様々なビジネスの課題に対しても活用したいという考えが広がっております。例えば、①マーケティング、②働き方改革のための取り組みの優先度の検討、③コンプライアンス、④社内業績評価、そして、⑤経営者報酬の説明責任など。

こうしたニーズの多様化に対応していくため、求める人材は、①クライアント企業の顧客満足度を高めるということを通じて日本経済の発展に寄与することに興味を持っていただける方、②論理的な思考能力のある方、③クライアントやチームとの効果を最大化できるコミュニケーション能力を持っている方、④逆境の中でも努力を継続できる意志力の強さを持っている方、⑤英語力のある方、です。

・英語力については、日常のビジネスでの会話・メールのほか、クライアント企業向けのプレゼンテーション資料の英訳などが可能なレベルが必須。将来的には、グローバルなクライアント企業のマネージメント向けのプレゼンテーションが可能な程度までレベル・アップさせたいという意欲を持って頂ける方を歓迎します。なお、そうした業務上のニーズへの対応については会社の費用で英語の外部研修を受講して頂く機会などを適宜提供

7.ご参考

J.D.パワー紹介記事:
https://www.businessinsider.jp/post-188579

梅澤さんのインタビュー動画(Youtube)
https://www.youtube.com/watch?v=cznlTXgcEfQ

[PDF記事] J.D. パワーが見る、ポスト平成時代の日本における「顧客の声」の新たな5つの価値とは
https://drive.google.com/open?id=12zo32XwLFJp_uSYBi8dVuu9SQGC2OX5e

募集要項

・募集人数:1名
・募集開始:2019年7月22日(月)
・ローリングベース審査(エントリー頂いた順に審査、面接招待。審募集枠埋まり次第応募終了(お早めのご応募をオススメします!)
・勤務形態: 10am-6pm(8H) フレックス勤務
・給与:前職等を踏まえ個別に相談
・勤務地:〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町8F

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