MBA-306|経営倫理・ESG

✔ 企業倫理理論・ESG投資
✔ TCFD・GRI
✔ 人権DD・ステークホルダー資本主義
✔ ESG戦略策定・統合報告書設計
✔ ESG戦略提言書・サステナビリティKPI設計

ESGは「流行り」ではなく「新しい経営の標準」。MBA-306で、BlackRock・PRI水準のESG経営力を完成させる

MBA-306 経営倫理・ESGの特徴

なぜこのプログラムなのか?

ESG投資アナリスト・サステナビリティ責任者・IR・格付け機関として、ESG戦略を策定し統合報告書を設計できる実務力を6週間で完成させる本格プログラム!
・代表TJ(住友商事→シカゴBooth MBA→ゴールドマン・サックスIBD)がGoldman Sachs IBDとアドバイザー業でESG投資・サステナビリティ案件を多数支援してきた実務感覚を完全に落とし込んだカリキュラム
・坂下絵美(東京大学→コロンビア大学教育大学院)の学習科学・脳科学に基づく教育設計で、「形式的なCSR論」を許さない、経営インパクトと長期価値に直結する指導
・修了時にはAlpha Advisors認定「AA Ethics & ESG Cert」を取得
・前提科目:MBA-304(コーポレートガバナンス)修了

このプログラムは以下の方々に最適です:

・BlackRockなどのESG投資部門でアナリストとして即戦力で通用する力をつけたい方
・サステナビリティ責任者として、経営戦略と一体化したESG戦略を自ら策定できるレベルに到達したい方
・IR・経営層として、機関投資家のESG評価基準を理解し統合報告書を設計できるようになりたい方
・MSCI ESG・Sustainalyticsなど格付け機関でESG評価を担当できる力を身につけたい方
・ESGの重要性は理解しているが、「形式的なCSR活動」から脱却し、経営インパクトに接続した本質的なESG戦略を設計できない方

なぜこのプログラムで成果が出るのか?

1. ESGを「コスト」ではなく「価値創造」として学ぶ6週間カリキュラム
・企業倫理理論、ESG投資、TCFD・GRI、人権DD、ステークホルダー資本主義を体系的に網羅
・すべての理論をBlackRockの議決権行使事例、MSCI ESG格付け、実在する上場企業の統合報告書を解剖しながら学ぶため、形式論で終わらない
・「このESG施策で本当に長期的な企業価値が上がるのか?」と常に問い続けるソクラテス式指導で、パフォーマンスとしてのESGを徹底排除

2. 実務直結の実践演習
・TCFD・GRIに沿ったESG戦略を策定し、統合報告書の草案を作成する演習
・サステナビリティKPIを定量的に設計し、経営指標と直結させるトレーニング
・「BlackRockならこう議決権行使する」「MSCI ESGならこう格付けする」というトップ機関投資家・格付け機関基準を常に提示

3. 妥協なき評価基準
・TCFD・GRIに沿ったESG戦略を策定し、統合報告書の草案を作成できるレベルを要求
・サステナビリティKPIを定量的に設計し、機関投資家のESG評価基準を理解できなければ不合格
・形式的なCSR論にとどまっている、経営インパクトと接続できない、KPIが定性論で終わっている受講者には、容赦なく「それで企業価値は上がるのか?投資家は納得するのか?」を問い詰める

圧倒的な実績

・アルファ・アドバイザーズは18年間にわたり、ゴールドマン・サックス・BlackRock・McKinseyなどトップ企業への内定者を多数輩出
・代表TJがGoldman Sachs IBDとアドバイザー業で培ったESG実支援の経験を、そのまま受講者に伝授

MBA-306 経営倫理・ESGで、機関投資家が信頼するESG戦略力を手に入れよう。今すぐスタート!