MBA-305|グローバル経営

✔ 海外展開戦略・カントリーリスク
✔ 文化次元論・グローバル組織設計
✔ クロスボーダーM&A
✔ 海外進出計画策定・グローバル組織再設計
✔ グローバル展開戦略書・実行計画

国境を越える経営は「日本流」では通用しない。MBA-305で、商社・多国籍企業水準のグローバル経営力を完成させる

MBA-305 グローバル経営の特徴

なぜこのプログラムなのか?

多国籍企業の経営者・商社の海外駐在・グローバルCEO候補として、国境を越えた経営を主導できる実務力を8週間で完成させる本格プログラム!
・代表TJ(住友商事→シカゴBooth MBA→ゴールドマン・サックスIBD)が住友商事でグローバルビジネスを経験し、Chicago Boothで世界各国のクラスメートと共にグローバル戦略を体系化してきた実務感覚を完全に落とし込んだカリキュラム
・坂下絵美(東京大学→コロンビア大学教育大学院)の学習科学・脳科学に基づく教育設計で、「日本流の押し付け」を許さない、文化次元・カントリーリスク・現地適応の規律を叩き込む指導
・修了時にはAlpha Advisors認定「AA Global Management Cert」を取得
・前提科目:MBA-202(戦略経営)修了

このプログラムは以下の方々に最適です:

・多国籍企業のグローバル経営者として、複数拠点の経営を主導できるレベルに到達したい方
・三菱商事・三井物産・住友商事・伊藤忠・丸紅など商社の海外駐在として、現地経営を任されるレベルになりたい方
・クロスボーダーM&Aを主導し、買収後のグローバル組織統合まで設計できるようになりたい方
・海外展開の経験はあるが、カントリーリスクの定量分析や文化次元を踏まえた現地適応戦略が弱い方
・グローバルに事業を拡大したいが、「日本での成功モデル」をそのまま海外に持ち込もうとしてしまう方

なぜこのプログラムで成果が出るのか?

1. 文化次元・カントリーリスクを実案件に適用する8週間カリキュラム
・海外展開戦略、カントリーリスク、文化次元論、グローバル組織設計、クロスボーダーM&Aを体系的に網羅
・すべての理論を商社・グローバル製造業(Toyota・Sony)の実海外展開事例を解剖しながら学ぶため、一般論で終わらない
・「この国でなぜこの戦略が機能しないのか?」と常に問い続けるソクラテス式指導で、現地の現実を無視した計画を徹底排除

2. 実務直結の実践演習
・海外進出計画を実行可能な水準で策定し、カントリーリスクを定量的に分析する演習
・クロスボーダーM&Aの設計からグローバル組織の再設計まで一気通貫で仕上げるトレーニング
・「三菱商事の海外戦略ならこう設計する」「McKinseyのグローバル経営支援ならこう提言する」というトップ企業基準を常に提示

3. 妥協なき評価基準
・海外進出計画を実行可能な水準で策定し、カントリーリスクを定量分析できるレベルを要求
・文化次元論を実マネジメントに適用し、クロスボーダーM&Aを設計できなければ不合格
・日本流の押し付け、カントリーリスク分析が浅い、現地適応戦略が薄い受講者には、容赦なく「それは日本でしか通用しないのでは?」を問い詰める

圧倒的な実績

・アルファ・アドバイザーズは18年間にわたり、住友商事・三菱商事・ゴールドマン・サックス・McKinseyなどトップ企業への内定者を多数輩出
・代表TJが住友商事でのグローバルビジネスとChicago Boothでの国際的な学びで培った実務知見を、そのまま受講者に伝授

MBA-305 グローバル経営で、国境を越えて通用する経営力を手に入れよう。今すぐスタート!