MBA-302|PE・VC投資実務
✔ LBO構造・IRR・MOIC
✔ ファンド構造・ガバナンス
✔ Exit戦略
✔ LBOモデル構築・投資先発掘
✔ 投資委員会資料・IC防衛プレゼン
MBA-302 PE・VC投資実務の特徴
なぜこのプログラムなのか?
・KKR・Blackstone・CarlyleなどPEファンド、Sequoia・a16zなどVCで、アソシエイト〜VPとして実投資業務を主導できる力を12週間で完成させる本格プログラム!
・代表TJ(住友商事→シカゴBooth MBA→ゴールドマン・サックスIBD)がGoldman Sachs IBDでPE・VC向けディールを多数経験し、アドバイザー業で投資判断を多数支援してきた実務感覚を完全に落とし込んだカリキュラム
・坂下絵美(東京大学→コロンビア大学教育大学院)の学習科学・脳科学に基づく教育設計で、「LBOモデルを公式当てはめで組んだだけ」を許さない、投資後のバリューアップまで責任を持つ指導
・修了時にはAlpha Advisors認定「AA PE/VC Investment Cert」を取得
・前提科目:MBA-201(コーポレートファイナンス)修了
このプログラムは以下の方々に最適です:
・KKR・Blackstone・Carlyle・TPG・ApolloなどPEファンドで、アソシエイト〜VPとして実投資業務を主導したい方
・Sequoia Capital・a16z・GVなどVCで、アソシエイトとしてDD・投資判断を担当できる力をつけたい方
・LP投資家として、ファンドの投資先評価やファンド選定ができるレベルに到達したい方
・IBDからPE・VCへの転職を目指しているが、投資家側の視点と意思決定プロセスを実務レベルで理解できていない方
・LBOモデルは組めるが、投資後のバリューアップ計画やExit戦略まで含めた「投資の全体像」を語れない方
なぜこのプログラムで成果が出るのか?
1. 投資後のバリューアップまで責任を持つ12週間カリキュラム
・LBO構造、IRR・MOIC、ファンド構造、ガバナンス、Exit戦略を体系的に網羅
・すべての理論をKKR・Blackstoneの実ディールやSequoia・a16zの実投資事例を通じて学ぶため、教科書の公式で終わらない
・「投資後3年で何が起きてEXITできるのか?」と常に問い続けるソクラテス式指導で、投資の入口から出口までを一気通貫で鍛える
2. 投資委員会(IC)で守れる水準の実践演習
・LBOモデルをゼロから構築し、IRR・MOICを試算する実践演習
・投資先の発掘からIC資料の作成まで一気通貫で仕上げ、IC防衛プレゼンまで完成させるトレーニング
・「KKRのIC審査ならこう問われる」「Sequoiaのパートナーならこう判断する」というトップファンド基準を常に提示
3. 妥協なき評価基準
・LBOモデルを構築してIRR・MOICを試算し、投資先発掘からIC資料作成まで一気通貫で完成できるレベルを要求
・ファンド構造・ガバナンス・Exit戦略を理解し、IC防衛で批判に対応できなければ不合格
・LBOモデルが公式当てはめ、投資後のバリューアップ計画が薄い、IC批判に防衛できない受講者には、容赦なく「投資後に何をするのか?」を問い詰める
圧倒的な実績
・アルファ・アドバイザーズは18年間にわたり、ゴールドマン・サックス・KKR・Blackstone・Carlyleなどトップ企業への内定者を多数輩出
・代表TJがGoldman Sachs IBDでPE・VC向けディールを支援してきた経験を、そのまま受講者に伝授
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