MBA-301|M&A実務

✔ M&Aプロセス・ディール分類
✔ 株式バリュエーション(DCF・コンプス・LBO)
✔ デューデリジェンス(財務・税務・法務・人事・IT)
✔ 契約論(SPA・APA・表明保証)
✔ PMI(統合論)
✔ TJのGS実ディール分解・IM作成

MBA-301 M&A実務の特徴

なぜこのプログラムなのか?

Goldman Sachs・Morgan Stanley・JPMorganのIBDでアソシエイト〜VPとして即戦力で通用し、PEファンドで実ディールを主導できるM&A実務力を12週間で完成させる、アルファMBAの看板プログラム!
・代表TJ(住友商事→シカゴBooth MBA→ゴールドマン・サックスIBD)がGoldman Sachs IBDで実ディールを経験してきた実務感覚を余すことなく落とし込んだカリキュラム
・坂下絵美(東京大学→コロンビア大学教育大学院)の学習科学・脳科学に基づく教育設計で、「教科書的な一般論」を許さない、実ディールの匂いがする指導
・修了時にはAlpha Advisors認定「AA M&A Practice Cert」を取得。アルファMBAの看板Certificateです
・前提科目:MBA-201(コーポレートファイナンス)修了

このプログラムは以下の方々に最適です:

・Goldman Sachs・Morgan Stanley・JPMorgan・BofA・CitiなどのIBDでアソシエイトとして即戦力で通用する力をつけたい方
・Lazard・Evercore・CenterviewなどM&Aアドバイザリーブティックでディールを主導できるようになりたい方
・KKR・Blackstone・CarlyleなどPEファンドで実ディールの主導者として活躍したい方
・事業会社のM&A推進部で、買収戦略から統合まで一気通貫で設計できるレベルに到達したい方
・M&Aの個々の知識はあるが、バリュエーション・契約条件・統合計画のすべてを「一つのディール」として組み上げる力がない方

なぜこのプログラムで成果が出るのか?

1. 実ディールの裏側を知る講師による12週間カリキュラム
・M&Aプロセス、ディール分類(戦略・財務・MBO・LBO)、株式バリュエーション(DCF・コンプス・トランザクション・LBOモデル)、DD(財務・税務・法務・人事・IT)、契約論(SPA・APA・条件・表明保証)、統合論(PMI)まで体系的に網羅
・TJがGoldman Sachs IBDで経験した実ディールの分解演習を通じて学ぶため、教科書では絶対に見えない「ディールの裏側」が見える
・「もし主要顧客が買収後に離反したら?」と常に問い続けるソクラテス式指導で、あらゆるリスクシナリオを想定する力を鍛える

2. 投資委員会(IC)で守れる水準の実践演習
・自案件を構築し、IM(インフォメーション・メモランダム)を作成する実践演習
・M&A提案書一式を完成させ、60分間の投資委員会防衛プレゼンまで仕上げるトレーニング
・「GSのアソシエイトならこう構築する」「Lazardのアドバイザーならこう交渉する」というトップ投資銀行基準を常に提示

3. 妥協なき評価基準
・M&A提案書が論理的・実行可能・防衛可能であり、バリュエーションが複数手法でクロスチェックされているレベルを要求
・ディール構造が戦略的に設計され、投資委員会の批判に防衛でき、Goldman SachsのアソシエイトIC通用水準に達していなければ不合格
・単一手法のバリュエーション、戦略的合理性の説明が浅い、DDで重要論点を見落とす、統合計画が空白、IC批判に防衛できない受講者には、容赦なくディールの完成度と防衛力を追求

圧倒的な実績

・アルファ・アドバイザーズは18年間にわたり、ゴールドマン・サックス・モルガン・スタンレー・JPモルガン・KKR・Blackstoneなどトップ企業への内定者を多数輩出
・代表TJがGoldman Sachs IBDで経験した実ディールの裏側を、そのまま受講者に伝授。これがアルファMBA最大の差別化です

MBA-301 M&A実務で、Goldman Sachs IBDで通用するディールメーカーへ。今すぐスタート!