MBA-209|ネゴシエーション
✔ BATNA・ZOPA
✔ 統合型・分配型交渉
✔ 文化差・心理戦術・契約交渉
✔ ロールプレイ交渉演習
✔ 交渉戦略レポート
交渉は「勝ち負け」ではなく「価値創造の技術」。MBA-209で、Goldman Sachs・Big Law水準の交渉力を完成させる
MBA-209 ネゴシエーションの特徴
なぜこのプログラムなのか?
・IBD・M&Aアドバイザー・営業・経営・法務として、実交渉を主導できる力を6週間で完成させる本格プログラム!
・代表TJ(住友商事→シカゴBooth MBA→ゴールドマン・サックスIBD)がGoldman SachsでのM&A交渉と、商社での大規模ディール交渉を経験してきた実務感覚を完全に落とし込んだカリキュラム
・坂下絵美(東京大学→コロンビア大学教育大学院)の学習科学・脳科学に基づく教育設計で、「感情に流される交渉」を許さない、BATNA思考と価値創造を両立させる指導
・修了時にはAlpha Advisors認定「AA Negotiation Cert」を取得
・前提科目:なし
このプログラムは以下の方々に最適です:
・Goldman Sachs・Morgan StanleyなどIBDでM&A交渉を主導できる力をつけたい方
・PEファンド・VCで投資先との複雑な条件交渉を行えるようになりたい方
・営業・経営として、大型案件やパートナーシップの交渉を戦略的に設計できるようになりたい方
・法務・契約担当として、Big Law水準の戦略的契約交渉ができるレベルに到達したい方
・交渉の場でつい感情的になってしまい、論理的に交渉を設計・実行する技術を身につけたい方
なぜこのプログラムで成果が出るのか?
1. BATNA思考を実案件に適用する6週間カリキュラム
・BATNA、ZOPA、統合型・分配型交渉、文化差、心理戦術、契約交渉を体系的に網羅
・すべての理論をGoldman Sachs・商社の実交渉事例を通じて学ぶため、教科書の中の話で終わらない
・「相手のBATNAは何か?」「ZOPAの幅はどこにあるか?」と常に問い続けるソクラテス式指導で、感情に流される交渉を徹底排除
2. 実務直結の実践演習
・M&A交渉、パートナーシップ交渉など、実案件を想定したロールプレイ交渉演習
・統合型交渉でパイを拡大し、WIN-WIN設計を実現するトレーニング
・「GSのM&A交渉ならこう戦略を組む」「Big Lawならこう契約条件を交渉する」というトップ企業基準を常に提示
3. 妥協なき評価基準
・BATNA・ZOPAを実案件で特定し、統合型交渉でパイを拡大できるレベルを要求
・文化差・心理戦術に対処し、ロールプレイで実用水準のパフォーマンスを発揮できなければ不合格
・ゼロサム思考で終わる、BATNA分析が浅い、感情的になり論理を失う受講者には、容赦なく価値創造の視点と論理的設計を要求
圧倒的な実績
・アルファ・アドバイザーズは18年間にわたり、ゴールドマン・サックス・モルガン・スタンレー・住友商事・三菱商事などトップ企業への内定者を多数輩出
・代表TJがGoldman SachsのM&A交渉と商社の大型ディールで培った交渉の実体験を、そのまま受講者に伝授
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