MBA-208|HRM・人材マネジメント

✔ 採用戦略・評価制度・報酬設計
✔ タレントマネジメント・後継者計画
✔ HR分析
✔ 自社評価制度設計・タレントマップ作成
✔ HR制度設計提案書・運用ロードマップ

人材は最大の競争優位。MBA-208で、Google・McKinsey水準の戦略的HRMを完成させる

MBA-208 HRM・人材マネジメントの特徴

なぜこのプログラムなのか?

CHRO・HRBP・タレントマネジメント・組織開発として、戦略的人事を主導できる実務力を6週間で完成させる本格プログラム!
・代表TJ(住友商事→シカゴBooth MBA→ゴールドマン・サックスIBD)がGoldman Sachsの厳しい採用・評価制度を経験し、アドバイザー業18年で多様な企業の人事を支援してきた実務感覚を完全に落とし込んだカリキュラム
・坂下絵美(東京大学→コロンビア大学教育大学院)の学習科学・脳科学に基づく教育設計で、「人事は感情論」を許さない、データドリブンで戦略に接続する指導
・修了時にはAlpha Advisors認定「AA HRM Cert」を取得
・前提科目:MBA-205(組織行動・リーダーシップ)修了

このプログラムは以下の方々に最適です:

・CHROとして、経営戦略と直結した戦略的人事を自ら主導できるレベルに到達したい方
・HRBPとして、事業部門と連携し人事施策をビジネス成果に結びつける力をつけたい方
・タレントマネジメント・組織開発の担当者として、評価制度・後継者計画を科学的に設計できるようになりたい方
・McKinsey People & Org・BCG People & OrgなどHRコンサルで即戦力となりたい方
・人事制度の設計に携わっているが、経営戦略との接続やデータに基づく意思決定が弱いと感じている方

なぜこのプログラムで成果が出るのか?

1. HR施策を経営戦略と接続する6週間カリキュラム
・採用戦略、評価制度、報酬設計、タレントマネジメント、後継者計画、HR分析を体系的に網羅
・すべての理論をGoogle・Microsoftなど世界トップ企業の実HR施策を解剖しながら学ぶため、一般論で終わらない
・「この評価制度で本当に行動変容が起きるのか?」と常に問い続けるソクラテス式指導で、感情論と精神論を徹底排除

2. 実務直結の実践演習
・自社の評価制度を再設計し、タレントマップ・後継者計画の作成、報酬モデルの構築まで一気通貫で仕上げる演習
・HRデータを分析し、経営判断に直結する意思決定提言を行うトレーニング
・「Google People Opsならこう設計する」「McKinseyの実HR支援ならこう提言する」というトップ企業基準を常に提示

3. 妥協なき評価基準
・自社の評価制度を再設計し、タレントマップ・後継者計画を作成できるレベルを要求
・報酬モデルを経営戦略から逆算して設計し、HRデータ分析に基づく意思決定提言ができなければ不合格
・「人事は感情論」になっている、データ分析が浅い、戦略との接続が弱い受講者には、容赦なく定量的根拠と経営インパクトを要求

圧倒的な実績

・アルファ・アドバイザーズは18年間にわたり、McKinsey・BCG・ゴールドマン・サックスなどトップ企業への内定者を多数輩出
・代表TJがGoldman Sachsの厳しい人事制度と、アドバイザー業で見てきた多様な企業のHR施策を、そのまま受講者に伝授

MBA-208 HRM・人材マネジメントで、経営を動かす人事の力を手に入れよう。今すぐスタート!