MBA-201|コーポレートファイナンス

✔ 時間価値・CAPM・WACC
✔ 資本構成・配当政策
✔ 上場企業フルDCFモデル構築
✔ M&Aバリュエーション
✔ IPO評価

「会社の価値とは何か」を真に理解する。MBA-201で、投資銀行・PE・CFOで通用するファイナンス力を完成させる

MBA-201 コーポレートファイナンスの特徴

なぜこのプログラムなのか?

投資銀行IBD・PE・CFO候補として、バリュエーション業務を主導できる実務力を8週間で完成させる本格プログラム!
・代表TJ(住友商事→シカゴBooth MBA→ゴールドマン・サックスIBD)がGoldman Sachsで実ディールのバリュエーション・財務戦略を担当してきた実務感覚を完全に落とし込んだカリキュラム
・坂下絵美(東京大学→コロンビア大学教育大学院)の学習科学・脳科学に基づく教育設計で、「公式を当てはめただけ」を許さない、前提の論理性を徹底追求する指導
・修了時にはAlpha Advisors認定「AA Corporate Finance Cert」を取得。AA MBA Diplomaの必修科目です
・前提科目:MBA-101(会計)修了

このプログラムは以下の方々に最適です:

・Goldman Sachs・Morgan Stanley・JPMorganなど投資銀行IBDでバリュエーション業務を主導できるアナリスト・アソシエイトを目指す方
・KKR・Blackstone・CarlyleなどPEファンドでデューデリジェンスの財務分析を担当できる力をつけたい方
・事業会社のCFO候補として、M&A・資金調達の判断ができるレベルに到達したい方
・FP&A・コーポレートファイナンス部門で、企業価値と資本コストを実務的に扱える力を身につけたい方
・DCFやWACCの「公式」は知っているが、その前提を論理的に説明できない方

なぜこのプログラムで成果が出るのか?

1. DCFを「公式」ではなく「ビジネス理解の道具」として学ぶ8週間カリキュラム
・時間価値、CAPM、WACCから資本構成、配当政策まで体系的に網羅
・すべての理論を実在する上場企業のバリュエーションを通じて学ぶため、「教科書の数式」で終わらない
・「このWACCの前提は本当に妥当か?」「なぜこの成長率を置いたのか?」と常に前提の論拠を追及するソクラテス式指導

2. 実務直結の実践演習
・上場企業のフルDCFモデルをゼロから構築し、投資判断プレゼンまで仕上げる演習
・M&Aバリュエーション、IPO評価など、IBD・PEの現場で即使えるスキルを複数手法のクロスチェックと合わせて習得
・「GS IBDアナリストならここを掘る」「KKRのIC審査ならこう問われる」というトップ企業基準を常に提示

3. 妥協なき評価基準
・上場企業のフルDCFモデルを構築し、WACC算定の前提を論理的に説明できるレベルを要求
・複数のバリュエーション手法でクロスチェックし、資本構成・配当政策の経営判断を語れなければ不合格
・DCFが「公式当てはめ」、前提の論拠が薄い、バリュエーション手法を一つしか使わない受講者には、容赦なく数字の裏のビジネスロジックを問い詰める

圧倒的な実績

・アルファ・アドバイザーズは18年間にわたり、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、JPモルガン、KKR、Blackstoneなどトップ企業への内定者を多数輩出
・代表TJがGoldman Sachs IBDで実ディールのバリュエーションを構築してきた経験を、そのまま受講者に伝授

MBA-201 コーポレートファイナンスで、企業価値を語れるプロフェッショナルへ。今すぐスタート!