MBA-101|会計

✔ 簿記原理・財務会計(BS・PL・CF)
✔ 管理会計・連結会計
✔ IFRS基礎
✔ 実企業財務諸表分析
✔ 予算実績差異分析

MBA-101で、財務諸表からビジネスの全体像を読み解く力を手に入れる

MBA-101 会計の特徴

なぜこのプログラムなのか?

Big4監査法人・投資銀行IBD・FP&A・M&Aアナリストで即戦力として通用する会計力を、8週間で完成させる本格プログラム!
・代表TJ(住友商事→シカゴBooth MBA→ゴールドマン・サックスIBD)がGoldman Sachsで実際に使っていた財務諸表の読み方・分析の実務感覚を完全に落とし込んだカリキュラム
・坂下絵美(東京大学→コロンビア大学教育大学院)の学習科学・脳科学に基づく教育設計で、「分かったつもり」を許さない定着重視の指導
・修了時にはAlpha Advisors認定「AA Accounting Cert」を取得。AA MBA Diplomaの必修科目です

このプログラムは以下の方々に最適です:

・Big4監査法人(Deloitte・PwC・EY・KPMG)への就職・転職を目指す方
・投資銀行のIBDジュニアアナリストとして、財務諸表を実務レベルで読み解く力をつけたい方
・FP&A・経理財務として、予算管理・部門別損益分析をリードできるようになりたい方
・M&Aアナリストとして、買収先の財務デューデリジェンスで通用する力を身につけたい方
・会計の知識がゼロだが、「経営の言語」としての会計を本質から学びたい方

なぜこのプログラムで成果が出るのか?

1. 理論を実務に落とす8週間カリキュラム
・簿記原理から始まり、財務会計(BS・PL・CF)、管理会計、連結会計、IFRS基礎まで体系的に網羅
・すべての理論を実在する上場企業の財務諸表を使って学ぶため、抽象論で終わらない
・「この数字の裏で、会社に何が起きているのか?」を常に問い続けるソクラテス式指導

2. 実務直結の実践演習
・実企業の財務諸表3年分を分析し、ビジネスの状況を文章化する演習
・部門別損益管理、予算実績差異分析など、FP&Aや経理財務の現場で即使えるスキルを習得
・「Big4の監査判断ならどう見るか」「IBDアナリストならここを掘る」というトップ企業基準を常に提示

3. 妥協なき評価基準
・簿記検定2級相当の試験に合格できるレベルを要求
・上場企業の財務諸表を読み、数字からビジネスの実態を語れなければ不合格
・連結会計・CF計算書を実務的に理解し、IFRS・日本基準の主要差異を説明できる水準まで引き上げ
・計算ができるだけではなく、「数字から会社の状態を語れるか」が合否を分ける

圧倒的な実績

・アルファ・アドバイザーズは18年間にわたり、ゴールドマン・サックス、Deloitte、PwC、EY、KPMGなどトップ企業への内定者を多数輩出
・代表TJがGoldman Sachs IBDで実際に見てきた決算書の読み方を、そのまま受講者に伝授

MBA-101 会計で、経営の言語を手に入れよう。今すぐスタート!