SSAT Writing Sample 特訓プログラム

【SSAT Writing Sample 特訓プログラム】

エッセイの型から実践・フィードバックまで、採点官を動かす文章力を養成する合格直結コース!

◆なぜSSATのWriting Sampleで差がつくのか

・Writing Sampleはスコア化されないと思われがちだが、志望校の入学審査官に直接送付される重要セクション
・「書けた」と「伝わった」は別物。採点官の心を動かす構成・表現・論理展開には明確な型がある
・時間制限25分の中で、説得力のある文章を一発で仕上げる力は、練習なしには身につかない
・日本語的な発想のまま英語を書いても、ネイティブの審査官には響かない。英語の論理構造を骨格から習得することが不可欠

◆このプログラムで学ぶ3つの柱

エッセイの型:Creative型・Persuasive型それぞれの構成パターンを徹底習得。導入・展開・結論の骨格を体に染み込ませ、どんなトピックが出ても即座に書き始められる状態を作る
実践:本番同様の時間制限と条件で繰り返しエッセイを執筆。「型を知っている」から「型を使いこなせる」レベルへ確実に引き上げる
フィードバック:プロの目線で一文一文を精査。論理の飛躍・表現の曖昧さ・語彙レベルの課題を具体的に指摘し、次の執筆に直結する改善策を提示

◆圧倒的な実績が証明する指導力

・ハーバード、スタンフォード、MIT、コロンビア、ペンシルバニアなどトップ校への合格者を輩出
・SSAT対策から出願戦略まで一貫してサポートしてきた18年の実績
・中高一貫校・公立校・地方校、さまざまなバックグラウンドからの合格実績多数
・スコア停滞から短期間でブレイクスルーした受講生の声が後を絶たない

◆こんな方にぴったりのプログラムです

・SSATを受験予定だが、Writing Sampleに何を書けばいいかわからない
・英語で文章を書くこと自体に苦手意識がある
・時間内に書き終わらず、毎回中途半端な状態で提出してしまっている
・Creative型とPersuasive型のどちらを選ぶべきか判断できない
・書いた文章を見直す余裕がなく、見直し方法もわからない
・ボーディングスクールや海外トップ校への編入・進学を本気で考えている

本番で「審査官の心を動かす」エッセイを、今すぐ書けるようになろう!
このプログラムを修了した受講生は、Writing Sampleで別次元の完成度を叩き出しています。まずはご相談ください。